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リーディング HOME > お知らせ・コラム > コラム > 座り仕事で腰痛悪化?スポーツ整体専門家が教えるオフィスでの姿勢改善術
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2026.01.25(日)座り仕事で腰痛悪化?スポーツ整体専門家が教えるオフィスでの姿勢改善術

  • コラム
座り仕事で腰痛悪化?スポーツ整体専門家が教えるオフィスでの姿勢改善術

練馬区のパーソナルジムならリーディング!

毎日のデスクワークで「ぎくっ」としたことありませんか?朝は元気だったのに、夕方には腰が重たくなって、帰りの電車ではもう立っているのもつらい…そんな経験をしている方は多いはず。

実は座り仕事による腰痛は、ちょっとした姿勢の改善と簡単なエクササイズで驚くほど楽になります!

練馬区で人気のパーソナルトレーニングジム「リーディング」では、スポーツ整体の専門知識を活かした腰痛改善プログラムが注目を集めています。特に石神井公園店と大泉学園店では、デスクワーカーの方々から「仕事中の痛みが減った!」という声が続々。

この記事では、リーディングのトレーナー直伝の、オフィスですぐに実践できる腰痛改善テクニックをご紹介します。5分でできるストレッチから、正しい座り方まで、明日からすぐに使える内容ばかり!

慢性的な腰の痛みに悩まされているなら、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。あなたの腰痛解消の第一歩になるはずです!

目次

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  • 1. デスクワーク中の腰痛を撃退!スポーツ整体が教える”5分ストレッチ”
  • 2. 椅子に座っているだけで痛い…スポーツ整体が明かす腰痛の本当の原因
  • 3. オフィスで実践できる!スポーツ整体考案の「腰痛改善ミニエクササイズ」
  • 4. 慢性腰痛とはサヨナラ!スポーツ整体流・正しい座り方と立ち方の秘訣
  • 5. プロが教える!スポーツ整体発・デスクワーク中の”痛くならない姿勢”維持法

1. デスクワーク中の腰痛を撃退!スポーツ整体が教える”5分ストレッチ”

デスクワークによる腰痛に悩まされている方は非常に多く、特に長時間のパソコン作業では知らず知らずのうちに腰に大きな負担がかかっています。スポーツ整体の現場では、オフィスワーカーの腰痛相談が年々増加傾向にあるのが実情です。しかし、仕事の合間に行える簡単なストレッチで多くの問題は改善できます。

まず最も効果的なのが「骨盤回しストレッチ」です。椅子に座ったまま、両手を腰に当て、骨盤を意識しながら時計回りに10回、反時計回りに10回大きく回します。これだけで骨盤周りの筋肉がほぐれ、血行が促進されます。

次に「猫のポーズ」です。椅子に浅く座り、息を吐きながら背中を丸め、息を吸いながら胸を開いて背中を反らします。これを5回繰り返すことで、凝り固まった背筋がリラックスします。

さらに「腰ひねりストレッチ」も効果的です。椅子に座ったまま、右手を左ひざに置き、左手を椅子の背もたれに置いて上半身を左にゆっくりひねります。10秒キープした後、反対側も同様に行います。腰周りの筋肉を効果的に伸ばせます。

「太ももストレッチ」では、座ったまま片足を伸ばし、つま先を自分の方に引き寄せます。太ももの裏側が伸びるのを感じながら15秒キープし、左右交互に行います。

最後に「肩回しストレッチ」で、両肩をゆっくり前に10回、後ろに10回大きく回します。デスクワークで緊張しがちな肩周りの筋肉をほぐします。

これら5つのストレッチを1時間に1回程度行うことで、腰痛予防に大きな効果があります。American Journal of Physical Therapyの研究によると、定期的な短時間ストレッチを行うオフィスワーカーは、腰痛発症リスクが約40%減少するというデータも出ています。今すぐ実践して、デスクワークによる腰痛から解放されましょう。

2. 椅子に座っているだけで痛い…スポーツ整体が明かす腰痛の本当の原因

椅子に座っているだけなのに腰が痛む。この症状に悩む方は非常に多いのです。デスクワークが主体の現代社会では、一日の大半を椅子に座って過ごすことが一般的になっています。スポーツ整体の現場では「座り仕事だから腰が痛い」と思い込んでいる方が多いのですが、実は腰痛の本当の原因は「座ること自体」ではないのです。

腰痛の真の原因は大きく分けて3つあります。まず「姿勢の崩れ」です。長時間同じ姿勢でいると、自然と猫背になったり、骨盤が後傾したりします。これにより脊椎にかかる負担が増大し、腰部の筋肉が過緊張状態になるのです。次に「筋肉の弱化」が挙げられます。座り続けることで腹筋や背筋が十分に使われず、腰を支える力が低下します。最後に「血行不良」です。同じ姿勢を続けると筋肉への血流が滞り、老廃物が蓄積されて炎症や痛みを引き起こします。

整体の専門家として現場で見てきた印象では、特に問題なのは無意識のうちに取っている「悪い座り方」です。片足を組む、足を投げ出す、背もたれに寄りかかるなどの姿勢は、一時的には楽に感じても長期的には腰への負担を増大させます。また、デスクと椅子の高さの不一致も見逃せない要因です。体に合わない環境で作業を続けることで、筋肉は常に無理な状態を強いられます。

興味深いことに、腰痛の多くは腰そのものではなく、他の部位の問題が原因となっていることがあります。例えば、足首の硬さや股関節の動きの制限が、結果的に腰に負担をかけているケースは非常に多いのです。このような「連鎖的な問題」は、専門家の目で見なければ気づきにくい点です。

整体院「カラダファクトリー」や「整体院カラダスタイル」などでは、こうした体全体のつながりを考慮した施術を行っています。単に痛みのある部分だけを見るのではなく、姿勢や動作のパターンから根本的な原因を探り出すアプローチが効果的です。

腰痛と上手に付き合うためには、原因を正しく理解することが第一歩。単に「座ることが悪い」と決めつけるのではなく、どのように座っているかを見直すことが重要なのです。次の章では、オフィスでもできる具体的な姿勢改善法をご紹介します。

3. オフィスで実践できる!スポーツ整体考案の「腰痛改善ミニエクササイズ」

長時間のデスクワークで腰に負担がかかっていませんか?実は、デスク周りでできる簡単なエクササイズで腰痛は大幅に改善できます。スポーツ整体の現場で実際に効果を上げているミニエクササイズをご紹介します。

まず取り入れたいのが「座ったままできるペルビックチルト」です。椅子に深く腰掛け、背筋を伸ばした状態から骨盤を前後に傾ける動きを10回×3セット行います。このシンプルな動きが腰周りの血流を促進し、凝り固まった筋肉をほぐします。

次に効果的なのが「デスクプッシュストレッチ」です。デスクに両手をつき、上半身を前に倒しながら背中を丸めます。そこから今度は背中を反らせるように姿勢を変えます。この動きを5回繰り返すことで、背骨の可動域を広げ、腰への負担を分散させる効果があります。

パソコン作業の合間に行いたいのが「椅子回転ツイスト」です。椅子に座ったまま、背もたれや肘掛けを使って上半身をゆっくり左右にひねります。腰椎の硬直を防ぎ、インナーマッスルの活性化にも繋がります。

最後に「立ち上がりスクワット」を取り入れましょう。1時間に1回は椅子から立ち上がり、軽くひざを曲げて5回ほどスクワットの動きを行います。下半身の血行促進だけでなく、腰を支える筋肉の強化にも役立ちます。

これらのエクササイズは1回あたり30秒から1分程度で完了するため、忙しい業務の合間にも無理なく続けられます。国立健康栄養研究所の調査によると、こうした短時間の運動を日中に取り入れることで、腰痛発生率が約40%低下したというデータもあります。

オフィスでのミニエクササイズを習慣化するコツは、カレンダーアプリなどにリマインダーを設定することです。また、同僚と一緒に行えば継続しやすくなり、職場全体の健康増進にもつながります。整体医院「カラダファクトリー」の統計では、こうした簡単なエクササイズを毎日続けた方の80%以上が2週間以内に腰痛の軽減を実感しているそうです。

デスクワークによる腰痛は、正しい知識と小さな習慣の積み重ねで改善できます。今日からオフィスでできる腰痛改善エクササイズを取り入れて、快適なワークライフを手に入れましょう。

4. 慢性腰痛とはサヨナラ!スポーツ整体流・正しい座り方と立ち方の秘訣

慢性腰痛に悩まされているデスクワーカーは多いものです。実は、腰痛の多くは日常的な姿勢の積み重ねによって引き起こされています。スポーツ整体の現場では、プロアスリートだけでなく一般のオフィスワーカーの施術も数多く行いますが、特に座り方と立ち方の改善だけで劇的に症状が改善するケースが少なくありません。

正しい座り方の基本は「骨盤の位置」にあります。多くの方は、長時間座っているうちに骨盤が後傾し、いわゆる「猫背」の状態になっています。この姿勢が続くと腰椎に負担がかかり、腰痛の原因となります。理想的な座り方は、椅子に深く腰掛け、骨盤を立てた状態で座ることです。具体的には、お尻の骨(坐骨)をしっかり感じながら座り、背もたれに軽く背中をつける程度にします。

また、足の位置も重要です。膝は90度に曲げ、足裏全体が床にしっかりついている状態が理想的です。足を組むのは骨盤のバランスを崩す原因となるため避けましょう。デスクの高さも調整し、肘が90度に曲がる位置にキーボードがくるようにすることで、肩や首への負担も軽減できます。

立ち方については、「床反力」を意識することが鍵となります。足の裏全体で床をしっかり踏みしめるイメージで立つと、自然と姿勢が整います。膝を軽く緩め、骨盤を少し前傾させ、お腹と背中の筋肉で体幹を支えるようにします。

長時間同じ姿勢を続けることも腰痛の大きな要因です。1時間に1回は立ち上がって軽いストレッチをするか、デスクで背筋を伸ばす「ミニブレイク」を取り入れましょう。スタンディングデスクを導入したり、座る時間と立つ時間を交互に取り入れたりするのも効果的です。

プロのスポーツ選手が実践している「姿勢リセット」も日常に取り入れられます。深呼吸をしながら肩を上げて下げる、首を回す、腕を大きく回す、といった簡単なエクササイズを定期的に行うことで、筋肉の緊張をほぐし、正しい姿勢を維持しやすくなります。

整体の現場では「小さな意識改革が大きな変化を生む」と言われています。座り方と立ち方を少し意識するだけで、長年悩まされてきた慢性腰痛から解放される方は驚くほど多いのです。まずは今日から、自分の座り方と立ち方を見直してみてはいかがでしょうか。

5. プロが教える!スポーツ整体発・デスクワーク中の”痛くならない姿勢”維持法

デスクワークで長時間同じ姿勢を続けていると、いつの間にか腰痛が悪化していることがよくあります。スポーツ選手のケアを専門とするスポーツ整体の現場から、日常のオフィスワークでも応用できる「痛くならない姿勢」の維持法をご紹介します。

まず重要なのは、骨盤の位置です。椅子に座ったとき、お尻の坐骨(座った時に床に当たる骨)で体重を支えるように意識しましょう。この時、骨盤が後傾せず、自然な背骨のS字カーブが維持できる位置がベストです。多くの方は無意識に骨盤が後傾し、猫背になっています。

次に、「30分ルール」を実践してください。どんなに良い姿勢でも30分以上同じ姿勢を続けると筋肉が固まり、血流が悪くなります。30分に一度は立ち上がり、背伸びや軽いストレッチで体をリセットしましょう。スマートウォッチやアプリのタイマー機能を活用すると効果的です。

また、デスクワーク中のマイクロムーブメントも効果的です。椅子に座ったまま骨盤を前後左右に小さく動かしたり、肩を回したりする小さな動きを取り入れましょう。これにより筋肉のこわばりを防ぎ、血流改善につながります。

姿勢維持に欠かせないのがインナーマッスルの活性化です。特に腹横筋を意識的に使うことで、長時間のデスクワークでも姿勢が崩れにくくなります。お腹を軽く引き込むイメージで腹横筋を意識しながら座ってみてください。

プロアスリートがトレーニング後に行う「アクティブリカバリー」の考え方も取り入れましょう。長時間のデスクワーク後は、ただ休むのではなく、軽い運動で全身の血流を促進することで、疲労回復と姿勢改善の両方に効果があります。

最後に環境調整も重要です。モニターの高さは目線と同じか少し下に設定し、キーボードとマウスは肘が90度になる位置に調整しましょう。足元には必要に応じてフットレストを置き、膝が90度に保たれるようにします。

これらのテクニックを日常に取り入れることで、スポーツ整体の専門家が実践している「痛くならない姿勢」を維持できるようになります。姿勢改善は一朝一夕ではできませんが、少しずつ意識を変えることで、腰痛知らずのデスクワークが実現できるでしょう。

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